Q.質疑

介護テクノロジー導入促進事業においては、介護機器の体験会に厚生労働省局長や経済産業省が視察に訪れるなど大きな盛り上がりが見られるが、これまでの取り組みへの評価と2025年度以降の事業展開を伺いたい。

A.回答

介護現場での業務負担の軽減や機器開発に取り組む企業の事業化促進を目指し、これまで13件の介護テクノロジーが現場導入につながった。大手企業の参画も見込まれており、これを育て大きな事業につなげていきたい。


当日の質疑項目

1.神戸空港の活性化について

2.介護テクノロジー導入促進プロジェクトの今後の方向性について

3.教育委員の構成について

平野章三 議員
無所属
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