Q.質疑

アジュール舞子の事業用地の活用にあたっては、民間事業者や舞子公園を管理する兵庫県とも連携し、周辺の施設との相乗効果を生み出し、地域の活性化に寄与するものとすべきと考えるが、今後の展望を伺いたい。

A.回答

アジュール舞子西側の利便施設用地の事業者公募にあたり、公園全体のにぎわいや周辺地域の活力創出などの提案を求めたところ多くの提案があり、今後、実現に向け協議を進めていく予定である。

垂水から舞子にかけての海岸エリア一帯において、より一層の活性化が図られるよう、引き続き民間事業者や兵庫県との連携強化を図っていきたい。


当日の質疑項目

1.固定資産税(土地・家屋)の評価について
2.租税教室について
3.舞子東海浜緑地(アジュール舞子)について
4.六甲山・摩耶山の活性化について
5.ブルーカーボンの活用について

原直樹 議員
日本維新の会
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